マレーシアの夜遊びの場所ペナンのスポットは?マレーシア夜遊び、スパや女の写真、夜遊びツアーと一人旅


 

首都クアラルンプールは女子旅でも人気だが、

夜遊びスポットとしても充実している。

 

ただ、ちゃんとした情報が多くはない。

 

 

そこで今回はクアラルンプール、

そしてリゾート地としても人気の高いペナンでの、

マレーシアの夜遊びについて紹介する。

 

 

 

マレーシアで夜遊び、場所はどこがおすすめ?

 

クアラルンプールは

東南アジアの中でもかなり

都市化が進められている。

 

ビルや病院などの設備は

日本にも引けをとらない。

 

 

マレーシアは親日国だ。

 

 

観光だけでなくビジネス面でも

クアラルンプール訪れる機会は多い。

 

日中はビジネス、夜は遊びと

はっきりと分かれている都市でもある。

 

 

クラブでは積極的に声を掛けてくる女性も多く、

マレーシアの夜遊びで女性に困ることはない。

 

 

夜遊びスポットにはクラブや

スパ(日本のソープに近いもの)があるので、

おすすめの店を紹介する。

 

 

 

クラブ

 

ZOUK(ズーク)

 

クアラルンプールで最も有名な、

そして東南アジアの中でも

最大級の規模を誇るナイトクラブ。

 

一般客の他にも富裕層や外国人など、

様々な客層に利用されている。

 

 

ここは様々なエリアが繋がっている

複合施設のような造りになっている。

 

VIP御用達のフロアや、

夜景を綺麗に見渡せるラウンジなど、

それぞれのエリアで異なった雰囲気になっている。

 

まずは全エリアを

試しに回ってみるのがよい。

 

 

店の横にあるバーストリートは、

クラブが苦手という人はここだけでも

十分楽しめるほど、盛り上がることができる場所である。

 

 

ZION(ザイオン)

 

クアラルンプール随一の

繁華街ブキビンタンにあるクラブ。

 

年齢層としては

10代後半~30代前半と、

若い層に人気である。

 

 

0時を過ぎると

最高潮の盛り上がりを見せる。

 

 

バーやクラブが

多く並んでいるストリートであり、

飲む店で困ることはない。

 

 

ビーチクラブ

 

ビーチクラブは

出会い目的の男女が多く集まる。

 

自分好みの女性を見つけやすく、

女性を持ち帰る目的で来店する

観光客や白人が多い。

 

 

訪れる時間帯が早いと店はガラガラで、

23時頃になると女性がが集まり出す。

 

 

タイクラブ

 

ビーチクラブと対をなすほどの人気を誇る。

 

タイの女がいるわけではなく、

主にベトナムから出稼ぎで来ている子が多い。

 

ビーチクラブほど女性の数は

多くないが根強い人気を見せている。

 

 

 

スパ

 

フジスパ

 

看板や名刺には「富士山温泉」等

日本語での記載があるが、

日本語を話せるスタッフはいない。

 

日本語である理由は不明。

 

 

観光客に人気の店で、

マレーシアの夜遊びでスパを考えるのなら

一度は立ち寄っておきたいスポットである。

 

 

料金の相場は中国人は7,000円前後、

タイ・ベトナム人は5,000円前後。

 

 

HOKKAIDO

 

フジスパ同様、

日本語の店名であるが

日本語を話せるスタッフはいない。

 

だが日本人の来客が

8割を占めるとも言われている。

 

 

広く綺麗な店内で、

フリードリンクにしておけば

お茶など無料で頼むことができる。

 

 

料金の相場は中国人は9,000円前後、

その他のタイ・ベトナム・

インドネシア・ラオス人は6,500円前後。

 

 

ジェネシス

 

この店は世界最大級の

メガバンクHSBCが入っているビルの10階にある。

 

日本では考えられない状況なので、

日本人には大いに違和感があるだろう。

 

 

中には綺麗な温泉があったり、

フジスパよりも落ち着いた状況で

女性を指名できる利点もある。

 

 

料金の相場は中国人は8,000円前後、

ベトナム人は5,500円前後。

 

 

 

マレーシアで夜遊びするときの注意点

 

クアラルンプールは東南アジアの中でも

治安が良い場所と言われているが、

深夜帯は注意が必要である。

 

凶悪犯罪を耳にすることが滅多にないが

観光客を狙ったひったくりや

置き引き・スリ等の犯罪は頻繁に起きている。

 

 

タクシーのぼったくりも発生しており、

深夜の一人行動は十分に気を付けて

行動しなければならない。

 

 

 

マレーシアで夜遊びを楽しんでいる間も

尽きない収入のつくり方とは?

 

 

マレーシアで夜遊び…ペナンでおすすめのスポットは?

 

マレーシアで観光地として

人気のリゾート地ペナン島は、

一見夜遊びのイメージは浮かばない。

 

 

だが、仕事や一人旅で訪れた

男のための夜遊びスポットは存在している。

 

もしペナンに行くことを考えたら

夜遊びも充実させたい。

 

おすすめのスポットを紹介しよう。

 

 

オリエンタルホテル置屋

 

オリエンタルホテル前を

ふらふらしていると

客引きに声を掛けられる。

 

ホテル側が斡旋しているわけではないが、

日本人男性が一人で歩いていれば

声を掛けられる可能性が非常に高い。

 

 

主に中国人とベトナム人が在籍しており、

待機部屋で顔見せ後に

別の部屋へと案内される。

 

 

現在はホテル前で

客引きと出会うことが

なくなったという声もある。

 

 

SOHO

 

オリエンタルホテルの近くにあるバー。

 

客層は地元客の中に

インド・アラブ系、マレー系、

白人が少々混じっている。

 

 

ここは健全な出会い系バーではないかという

噂があったが、実際はごく普通のバーである。

 

 

ORANGE

 

ORANGEという店名だが

看板には「大吉」という漢字も書かれており、

外観はかなり古い建物のようである。

 

夜になると、女性たちが

店頭に座って待機している。

 

 

立ちんぼ

 

オリエンタルホテル周辺や

チュリア通りには立ちんぼが出没する。

 

近づくと「ハロー」と声を掛けられたり、

日本語で「コンニチワ」と

話しかけられることもある。

 

レディボーイ(ニューハーフ)も

確認されており注意が必要。

 

 

 

マレーシアで夜遊びツアーをメインで考えるなら、

ペナンでの夜遊びは過度に期待しない方がいい。

 

観光や食べ歩きの

ついで程度であれば

多少は楽しめる。

 

だが、がっつりと楽しみたいなら

クアラルンプールなど

国内にとどまるのがよい。

 

 

またペナンでなくとも

マレーシアでの夜遊びを写真を見て検討するだけでは、

女性のレベルや部屋の狭さ・汚れ具合が分かりにくい。

 

逆に一見廃墟のように見える建物でも、

中は様々な設備がそろっていて

楽しめるスポットもある。

 

 

 

まとめ

 

マレーシアは13年連続で

「住んでみたい国」第1位に選ばれている。

 

日本人からの人気も高く、

歌手のGACKTもマレーシアに移住している。

 

 

このマレーシアには

先進国入りを目指すという目標がある。

 

発展途上の勢いが強く、

クラブでも富裕層がどんどんお金を使ったり

ギラギラしている。

 

 

クアラルンプールは東南アジアの中でも、

日本やシンガポールのように都会的で

洗練された雰囲気を持っている。

 

 

治安も良く、

夜遊びも比較的安全に

楽しむことができる。

 

 

一人旅やビジネスで

マレーシアを訪れた際には、

夜遊びも存分に味わってみてはいかがだろうか。

 

 

 

ペナンの民泊でお世話になった、マレー人マリンタン。

自分と同じく、太った日本猫にメロメロだ(笑)。

 

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