中国パブ、大阪や東京なら?新宿や川崎、名古屋や横浜、池袋や上野…連れ出しなどできることやルール、楽しみ方や枕など


 

日本にはいろいろな店があるが、

専門で巡る人がいるのが中国パブだ。

 

 

日本人が経営している店もあるが、

日本各地に存在している。

 

そんな中国パブで

できることと、できないことは何なのか

よく知られていない。

 

 

そこで今回は、どこに店があるのかを含め

中国パブについて見ていくことにする。

 

 

 

中国パブでは連れ出し可能?できることやルール

 

中国パブめぐりを

している人もいる。

 

普段の生活で触れ合う機会のない人との

触れ合いが楽しいというのが

理由のひとつだ。

 

 

そんな中国パブだが、

できることとタブーには

どんなものがあるのか。

 

 

まず、

中国パブで働いているのは

普通の女子だ。

 

普通の女子だから、

経営者はルールとして

客に絶対に触らせることはない。

 

軽いボディータッチでもだめなのだ。

 

また、ルール上、

店の女子の連れ出しもできない。

 

店内でゲームをしたり、

一緒に歌うということも

基本的にはできない。

 

 

中国パブでできることは

店にいる女の子を相手に

酒を飲むだけなのだ。

 

ただ、酒を飲みながら

話をすることはできる。

 

しかし、相手は

カタコトの日本語になってくる。

 

難しい話は理解しにくいので、

話をする時は簡単な内容から

していくことが重要だ。

 

 

 

中国パブは東京なら?新宿や池袋、上野など

 

中国パブは各地にあるが、

店の数が多いのはやはり東京だ。

 

特に繁華街である上野や新宿、

池袋といったところに中国パブが多い。

 

 

特に店の数が多いところは、

中国人が多い池袋ではなく上野。

 

そんな上野でも、

上野御徒町には

中国パブが多く存在する。

 

 

ただ、新宿や池袋でもそうなのだが、

上野でもキャッチは禁止されている。

 

キャッチにつられて訪問すれば

高額な請求を受ける可能性があるので、

キャッチについていってはダメだ。

 

 

上野に次いで

中国パブが多いのは池袋。

 

特に池袋駅北口周辺は

中国パブが多く存在している。

 

ここでもキャッチが点在していて、

通行しているだけでよく声をかけられるが、

ついていかないのが無難だ。

 

 

東京で中国パブがあるのは

都心部だけではない。

 

新宿から移動することになるが、

立川には中国パブ348という店がある。

 

移転などを経ているが古くからある店で、

店内ではドラムを叩くことができる。

 

都心にはない雰囲気を

味わいたいのであれば一度訪れるといい。

 

 

 

中国パブを楽しんでいても尽きない

収入を得る方法とは?

 

 

中国パブ、川崎や横浜でおすすめは…

 

首都圏では、東京だけでなく

中国パブは横浜市にも多くある。

 

横浜駅周辺を含めて

50以上中国パブが横浜市内にあるので、

初心者でも探しやすいのが特徴だ。

 

中国パブの横浜市での

おすすめは「煌煌(こうこう)」だ。

 

関内駅から徒歩2分と通いやすく、

ポールダンスもできるのだ。

 

今話題のQR決済はできないが、

クレジットカードを使うことは可能だ。

 

 

同じ神奈川県内であれば

川崎にも横浜ほどではないが、

中国パブはある。

 

その中でもおすすめは

「pubこころ」だ。

 

このお店の特徴として、

客が誕生日であれば

ローソクつきのケーキを出してくれるところだ。

 

あらかじめママに言う必要があるが、

誕生日をケーキを出して

祝ってくれる店は珍しい。

 

中国パブに興味があって

誕生日が近いのであれば、

一度訪ねてみるのもいい。

 

 

pubこころ

 

煌煌

 

 

 

中国パブ…名古屋や大阪なら?

 

中国パブは首都圏だけでなく、

名古屋や大阪にも存在している。

 

 

名古屋のおすすめ中国パブは

「クラブ虹花泉」だ。

 

土曜日も営業しているこの店では

季節に応じてイベントを開催しているので、

毎回新鮮な気持ちで通うこともできるのだ。

 

VIPルームもあるので

落ち着いた状態で会話することもできる。

 

 

大阪の中国パブのおすすめは

「ラウンジ翆蓮」だ。

 

ボックス席の広い空間でくつろげる上、

難波駅からも近いので、

仕事帰りなどにも通いやすい。

 

また、夏には浴衣のイベントをしたり、

秋にはハロウィンのイベントがあったりと、

イベントごとも充実しているのだ。

 

一方で中国パブでの連れ出しは

大阪でもすることはできないので

注意する必要がある。

 

 

まとめ…各地にある中国パブ。連れ出しはできないので注意

 

大都市圏では

中国パブが多く存在している。

 

中にはぼったくりをする店もあるが、

キャッチについていかなければ心配はない。

 

 

一方で、店員を連れ出すことは

ご法度となっている。

 

しっかりとルールを守って

楽しく過ごすことを心がけよう。

 

 

 

初めての中国パブに一緒に行ってくれたのは、瑞江の山崎。

自分と同様のマザコンだったりする(笑)。

 

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コメント1件

  1. さくら より:

    中国パブ、初めて知りました!
    おさわりや連れ出しができないようなお店なら、女性が行っても大丈夫なのかな。
    煌煌のサイト見たけど、着物を着てたりして、想像していたのと違う感じです。

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