個性心理学で相性が分かる?個性学(パーソナルシード・バースデーサイエンス・動物占い)と相性、個性心理學と60分類、相性診断の見方など


 

個性心理学は認知度が上がってきたが、

相性についても言及が多くはない。

 

 

そこで今回は、個性心理学と相性について

詳しく解説していく。

 

人間関係で悩んでいる人はもちろん、

自分や誰かの個性を知りたい人などは、

是非参考にしていただきたい。

 

 

 

個性心理学(個性学)で相性が分かる?個性心理學(パーソナルシード・バースデーサイエンス・動物占い)と相性…相性診断について

 

オフィシャルサイトによると

 

個性心理学とは、1994年4月に研究所所長の弦本將裕氏が世に発表した学問で、人間の個性を12匹の動物キャラクターに当てはめ、そこから更に60分類のキャラクターに細分化させた誰にでもわかるイメージ心理学である

 

引用:個性心理學研究所オフィシャルサイト

 

とのこと。

 

 

張本氏の著書にはもっと簡潔に

「個性心理学とは、目の前にいる人との関係を良好にするための心理学」

と説明されている。

 

生年月日さえ分かっていれば

年齢・人種・国籍関係なく個性が分かるので、

日本だけでなく世界中で注目を浴びている。

 

 

個性心理學研究所のサイトでは

より詳しい説明を知ることが出来る。

 

自分の個性を知ることもできるので

チェックしておくべきだ。

 

ついでに、自分だけでなく

気になる人の個性も

調べてみてはいかがだろうか。

 

https://www.noa-group.co.jp/koseisinri/

 

 

他にも

 

・帝王学を元にした「パーソナルシード」

・誕生日から情報を読み取る「バースデーサイエンス」

・12種の動物に色を10色組み合わせて診断する「動物占い」

・姓名で互いの相性を診断する「相性診断」

 

などがある。

 

 

中には個性だけでなく相性も

詳しく診断してくれるものがある。

 

 

仲良くなりたい相手や片思いの相手がいるなら、

1種類だけでなく他の個性学と

掛け合わせて診断するといい。

 

互いの相性はどのくらいなのか、

自分はどう行動すべきか等が

明確になるのではないだろうか。

 

診断結果通りにならない事も

あるかもしれないが、

少なくとも力にはなってくれるだろう。

 

 

 

個性心理学、ひつじなど60分類で診断!パーソナルシードの診断の見方や分類も紹介

 

個性心理学は人を猿や小鹿、

ひつじなどの12種類の動物に分け、

そこから3つのグループに分類する。

 

そこから更に

心理ベクトル・行動パターン・思考パターン

を分ける。

 

キャラクターは60分類。

 

どの動物がどこのグループにいるのか、

グループにはどんな特徴があるのかは、

個性心理学のサイトに分かりやすく掲載されている。

 

是非そちらをチェックしてみて欲しい。

 

 

また、先ほど説明した診断の中に

「パーソナルシード」というものがあるが、

この診断の結果は少し特殊な見方のように感じる。

 

パーソナルシードは

θシード・βシード・αシードの3つに分類され、

それぞれ特徴がある。

 

θシードは人の為になることが自分の幸せ、

βシードは相手よりも自分のペースを優先、

αシードは相手や言葉でなく、その場の空気を大事にする。

 

各シード4つのタイプに細かく分類され、

一見同じようでも違ったタイプになってくる。

 

パーソナルシードは

協会のサイトで診断することが出来るので、

1度診断してみてはどうだろうか。

 

https://www.personalseed.com/

 

 

 

個性心理学を活用して

経済的・時間的自由を得る方法とは?

 

 

ブラックデビルと動物占い!ホワイトエンジェルとは?

 

診断結果で

自分の理想の相手が見つかる

「動物占い」という診断がある。

 

個性心理学と内容が似ていて、

生年月日から12種の動物

60パターンに分けることが出来る。

 

 

診断はこちらから出来る。

 

自分で計算する診断なので、

時間のある時にやってみてはいかがだろうか。

 

http://60animal.miiweb.jp/kansanhyou/

 

 

診断結果について

細かく説明されているが、

1番注目してほしい点がある。

 

それは、

ベストパートナーとバッドパートナーだ。

 

 

ベストパートナーは

「ホワイトエンジェル」と呼ばれ、

自分と最高の相性のタイプだ。

 

逆に、バッドパートナーは

「ブラックデビル」と呼ばれ、

自分と最悪の相性のタイプだ。

 

 

自分がどんなタイプと相性が良いのか

事前に知っておくと、

恋愛もうまくいくのではないだろうか。

 

 

 

まとめ

 

今回は個性学について

まとめてきたが、

いかがだっただろうか。

 

 

人間関係の問題は

誰にでもあるものではないか。

 

それが友人だったり恋人だったり、

人によって違うが、そんな問題を抱えている人は

1度自分や相手の個性を調べてみるのが良いのではないか。

 

実際診断して生活が良い方に変わった、

ストレスが解消したという人も沢山いる。

 

 

自分も過去に診断したことがあるのだが、

自分を見つめなおす良いチャンスになった。

 

どんな形だろうと、

自分が良い方向に進める

きっかけとなってくれる。

 

是非一度診断してほしい。

 

 

少し抵抗がある人も、

サイトだと無料で診断できる。

 

もっと詳しく知りたい人は

セミナーも開かれているので、

そちらに参加してみてはいかがだろうか。

 

 

人間関係の問題が解決し、

少しでも多くの人が

ストレスから解放されると幸いだ。

 

 

 

個性心理学について懸命に学んでいるのは

自分と同じく金髪美女に弱い越田(笑)。

 

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コメントは2件です

  1. ねずこ より:

    動物占いは日本だけのものだと思ってました。世界共通なんですね!
    どうも相性がよくない人がいたら一度調べてみるといいかも。
    相手の個性が分かれば、対処の仕方がわかりそう。

  2. きよ より:

    目の前にいる相手との良好な関係を築くことができるなら、心理学に興味があります!
    それが世界共通なら余計に勉強しがいがありますね!

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