ラオス夜遊びマップ!夜遊びの女、ルアンパバーンはどんな感じ?一人旅のおすすめも紹介


 

東南アジア

最後の秘境ともいわれるラオス。

 

 

ニューヨークタイムズで

世界で一番行きたい国に選ばれ

注目を集めたが・・・

 

現地の夜遊び情報が他の東南アジアよりも少ない。

 

 

そこで今回は

 

・ラオスは一人旅におすすめなのか

 

・ラオスでの夜遊びはできるのか

 

・ラオスの女性はどんな感じなのか

 

・ルアンパバーンってどんなところ

 

について調べてみた。

 

 

 

ラオスで夜遊び!女の相場は?

 

ラオスは一人旅で

訪れている人が意外と多い。

 

 

バックパッカー初心者や、

ゆっくりと寺院や景勝地を

巡りたい人に人気のようだ。

 

 

世界遺産も多く、

観光地としても注目されている。

 

 

ラオスまでは

飛行機の直行便がない。

 

タイやベトナムを経由して、

7~8時間ほどで行くことができる。

 

 

そんなラオスでの夜遊びは

どんな感じなのだろうか。

 

周辺のバンコクやパタヤが

夜遊びスポットとして人気が高いので、

ラオスに夜遊び目的に来る人は少ない。

 

 

街の雰囲気は落ち着いているので、

東南アジア特有の怪しい雰囲気は

あまり感じられないのがラオスの特徴だろう。

 

街自体が小さくまとまっており、

ラオスのタクシーはつかまりにくい。

 

街中ではレンタルサイクルで

移動している観光客が多い。

 

 

治安もそこまで悪くないので、

徒歩や自転車移動も可能だ。

 

 

ラオスの夜遊びの特徴としては、

置屋の形をとっている店が

ほとんどというところだろう。

 

公には犯罪になるので、

一般のホテルや民家を装って

営業していることが多い。

 

 

そのため、事前に

店の情報や場所を調べておかないと、

現地では探すことは難しいのだ。

 

 

人気なのは

ソクサイフォンホテルやラオンダオ1。

 

見た目は普通のホテルなのだが、

駐車場や入り口に案内人がいる。

 

システムや、

どこに行けば女性と会えるかなどの

案内をしてくれる。

 

 

 

ラオスで夜遊びを楽しんでいる間も

収入が尽きない・・・その方法とは?

 

 

 

ホテル型の置屋の相場は

4,000~5,000円。

 

もう少し価格を抑えたい人には

食堂置屋もおすすめ。

 

価格の相場も2000円~と、

ホテル型に比べて割安。

 

 

ただし英語が通じないことが多いので、

初心者には少しハードルが高い。

 

 

ちなみにラオスの女性は

タイやベトナムの人に比べて、

国柄だろうか大人しく素朴な印象の人が多い。

 

派手な見た目の女性が苦手な人には、

接しやすいのではないだろうか。

 

 

 

ラオス夜遊びマップ!夜遊びはルアンパバーンなら?

 

ラオスでの夜遊びの

定番といえば首都ビエンチャン。

 

 

ビエンチャンで少し慣れたら、

世界遺産の街ルアンパバーンでの

夜遊びもおすすめ。

 

 

ルアンパバーンは

ラオス北部にある町だ。

 

世界遺産の街としても有名で、

観光で訪れる人も多い。

 

 

ビエンチャン同様、

置屋は一般の民家を装って営業している。

 

現地のタクシードライバーや、

トゥクトゥクドライバーに声をかけて

連れて行ってもらうのがベター。

 

 

ただしトゥクトゥクの

ぼったくりには注意。

 

 

事前に往復か片道か、

値段交渉をしておくことをおすすめする。

 

ドライバーによって

知っている店も違う。

 

置屋に詳しいドライバーに

当たるかどうかは運しだい。

 

 

置屋の相場は

3,000円前後が多い。

 

ビエンチャンに比べて

リーズナブルな価格が魅力。

 

だが、田舎の民家を使用しているので、

掘っ立て小屋のような

場所も多いのがデメリット。

 

シャワーをかかるところすらない、

汚いところもあるので注意してほしい。

 

 

ビエンチャンよりも

ディープな雰囲気を味わいたい人には、

ルアンパバーンをおすすめしたい。

 

 

実際にラオスでの夜遊びを体験し、

紹介しているブログもある。

 

そちらも参考にしてみてほしい。

 

現地の地図もあり、

実際に行くときにも役立つだろう。

 

 

ラオスの夜遊び完全ガイド

 

 

 

ラオスの夜遊びについてのまとめ

 

・ラオスは一人旅で訪れる人も多い

 

・ラオスでの夜遊びは置屋スタイルがほとんど

 

・ラオスの女性は素朴な大人しい雰囲気が多い

 

・ルアンパバーンはビエンチャンに比べて

ディープな夜遊びができるスポット

 

 

ラオスは、

周辺のタイやバンコクに比べると、

少し地味な印象がある。

 

その分落ち着いた雰囲気なので、

ゆっくりと楽しむことが

できるのではないだろうか。

 

 

人とはちょっと違う国を

旅行してみたいという人には、

ラオスをぜひおすすめしたい。

 

 

 

ビエンチャンに不思議とハマった夏樹。

自分と同じくガチャピンのファン(笑)。

 

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