マニラのブログ(駐在)…マニラ駐在とコンドミニアム、フィリピンの駐在妻のマニラブログや駐在と子供、不動産投資、生活のブログなど


 

マニラのブログ、特に駐在している人の記事を読むなら

現地人とディープに絡んでいる人を選ぶといい。

 

海外でも日本人ばかりとつるんでいる人がいるが、

そのライフスタイルは退屈だ。

 

 

フィリピン移住者によるマニラのディープな情報、

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日本より物価が安く、安価に

豪華な生活ができることで

人気のフィリピン。

 

 

その都市部のマニラ、マカティで暮らしている

移住者や駐在員、その家族は実際に

どんな生活を送っているのか。

 

移住を考えている人は気になるところだろう。

 

 

今回は、現地での生活はどうなのか、

駐在員のブログなどを取り上げながら

フィリピンの実際を紹介する。

 

 

 

マニラのブログ!フィリピンに駐在する駐在員の不動産投資や物件管理のマニラブログ

 

フィリピン、マニラの不動産投資や

物件管理で盛り上がっているのが、

マカティとBGC(ボニファシオ・グローバルシティ)である。

 

 

マカティは欧米風の高級住宅街のエリアであり、

外国人駐在員や現地富裕層に人気があり、

物件価格はさらに上昇している。

 

 

BGCは元フィリピン軍基地であり、

メトロマニラでは唯一、

水害が起こらない場所である。

 

富裕層向けのエリアで、

生活に困らないものがこの地区には集まっており、

これからの発展が期待されている場所である。

 

 

ちなみに、「やえすの家」というホームページの

「海外駐在員のざれごと」というブログがある。

 

このブログには、マカティの様子や

コンドミニアムの画像がたくさん掲載されており、

現地の街の様子を知るのにおすすめである。

 

 

 

フィリピンのマニラに駐在…マカティのコンドミニアムの生活は?マニラ駐在と治安など

 

マカティは、フィリピンのウォール街と

言われるほどのビジネス街である。

 

マニラの中でも治安が良く、

外国人や駐在員も多く暮らしている。

 

 

フィリピンは物価が安く、生活費も低く抑えることができ、

豪華なコンドミニアムにも安価で住めると

魅力的に取り上げられることが多いが、実際はどうだろうか。

 

 

フィリピンのマカティに、

移住や駐在を考えている人は

コンドミニアムを借りるのが一般的である。

 

マカティのコンドミニアムは日本の

都市部で言うところのタワーマンション的な

位置づけであり、実際に豪華な場所が多い。

 

 

コンドミニアムは基本、家具家電付きで、

さらに場所によってプールやジム、警備員付きで

エントランスにはコンシェルジュも付く所がある。

 

 

しかし、場所によっては立て付けが悪かったり、

壁にひびが入っていたりする物件もあるので、

しっかり自分の目で確かめることも必要である。

 

 

さて、気になる家賃だが、

マカティは都市部という事もあり、豪華な暮らしを望むなら

月平均3万ペソ、日本円で約6万6千円程度である。

 

日本のタワーマンションと比べると安いが、

発展途上国である東南アジアも近年

どんどん物価が上昇しているので家賃も高くなっている。

 

 

 

フィリピン、マニラの駐在妻(マニラ駐在員の奥様生活)と駐在の子供(子連れ)

 

マニラ駐在員の奥様生活を紹介しよう。

 

 

フィリピン、マニラで駐在妻になると決まると、

異国の地での生活に不安を持つのは当然。

 

さらに子連れとなると、

治安や衛生面など

気になることも大きく膨らむ。

 

 

自分の知り合いの駐在妻も神経質な人で、

フィリピンで暮らす前は

色んなことを調べたらしい。

 

 

例えばマラリアとかデング熱は大丈夫なのか、

飲食店は清潔なのかとか、

危ない人が多いんじゃないかとか。

 

 

マラリアなどは都市部のエリアにはほとんどないし、

デング熱も田舎の方でちょこっとあるくらい。

 

飲食店は、路上の飲食屋台などを除けば

衛生面は行き届いているし、

治安も良い(スリと置き引きには注意)。

 

 

さらに、破格でメイドさんを雇うことができる。

 

真面目なメイドさんに出会うことができれば

家事も任せられ、自分の時間を

作ることも可能である。

 

 

慣れない土地ではあるが、

日本と環境はさほど変わりなく生活できる。

 

さらにメイドさんに家事を頼むことができれば

子供のための時間を作ることができるのは、

駐在妻の大きなメリットではないだろうか。

 

 

 

フィリピンに駐在!求人は?KTVの給料も紹介

 

フィリピンの駐在員の給料は、

日本の給与水準がそのまま維持される。

 

本人のスキルや役職などで大きく違いは出るが、

手取りで20~40万円が相場と言ったところだろうか。

 

 

基本的に安定した収入が見込める。

 

 

「求人ボックス」というサイトで

フィリピン駐在の仕事を検索してみると、

年収が良い仕事がずらっと並んでいる。

 

この給料であれば、

物価の安いフィリピンで

セレブな暮らしは夢ではない。

 

 

フィリピンのマラテ地区、マカティ地区には

たくさんのKTV(フィリピンパブ)が立ち並んでいる。

 

そこで働く女性の給料は

5万から200万と、

人気によって大きく幅がある。

 

 

フィリピン駐在員の仕事を見つけ、

セレブな暮らしをしながら、

KTVで嫁探しみたいなことも可能になるだろう。

 

 

 

番外編:ディマティーニと価値の序列について

 

ディマティーニ・メソッド(以下DM)という

自己啓発プログラムがある。

 

 

人は、自分の価値観からの判断で、

身の回りに起こる出来事を

時として間違えて苦しむ。

 

DMはそんな苦しい思いをしている人の心を

軽くする知恵を授けてくれる考え方である。

 

 

DMでは、人生に起こるすべての事象は、

自然な事でニュートラルなものと

考えているところが一番のポイントである。

 

人間の価値観で物事は

プラスやマイナスに変化する。

 

 

価値観の違いで人間関係の相性を

決めてしまう場合を例に挙げよう。

 

 

この人とは価値観が違うから、

話が合わないし仲良くなれないと

決めつけてしまうことはないだろうか。

 

 

そこには価値の序列という概念が存在する。

 

自分と相手の価値感の優先順位の違いで、

相性の良しあしを無意識に決めている。

 

 

男性は仕事やお金という価値感を大切にし、

女性は家族や人間関係を重要と考える傾向が強い。

 

夫婦ゲンカも、この価値の序列の

違いによって引き起こされている場合が多い。

 

 

DMでは、自分への理解を深める事で、

他者を認め受け入れることが自然と

できるようになる内容が盛り込まれている。

 

 

人は人間関係で苦しむ場合が多い。

 

そんなときはDMというプログラムを

利用してみてはどうだろうか。

 

 

 

まとめ。マニラの駐在について

 

国内で仕事を見つけることに苦労している人や、

日本での人間関係にうんざりしている人。

 

 

フィリピンで駐在員として働きながら

セレブに暮らすのはいかがだろうか。

 

優雅な暮らしの中で、

自分に自信をつけてみることも、

人生の上で良い経験になると感じる。

 

 

マニラで時々一緒に飲む勝山。

自分と同じく満員電車が死ぬほど嫌い(笑)。

 

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